アパマンショップ爆発 スプレー缶100本はガス抜き?中身を撒いていた?

札幌のガス爆発から一夜が明け、色々わかってきました。

アパマンショップ爆発は100本スプレー缶はガス抜き?撒いてた?

隣の不動産屋仲介業者のアパマンショップのアパマンショップ平岸駅前店の従業員がスプレー缶100本のガス抜き作業の後に湯沸かし器を使ったところ引火して爆発という報道がされてます。

ただ別の報道もあるようで

中身100本をアパマンショップ平岸駅前店の店内で撒き、その後湯沸かし器を使ったところ爆発という報道しているそうです。

どっちなんだ?と一瞬混乱しましたが

普通に考えてスプレー缶を100本も同日に使うなんて有り得ないから

どんなに臭い店内でも100本撒くわけないですし、どうしてそう言う報道になったのか不思議ですね。

前者の使用済みスプレー缶を100本ガス抜きした後に引火したって方が自然ですね。

↓これだけの事故ですからバカでした。。じゃ済みませんよね。

アパマンショップの闇 消臭抗菌代が事故の原因か?

さらに色々なサイトでアパマンショップが

消臭抗菌代とか除菌消臭施工費などとして高額な費用の請求を入居者に請求しているそうで。

↓Yahoo!知恵袋より

この高額な消臭抗菌代(抗菌消臭施工代)の実態が

このアパマンショップ恐怖の爆発スプレー缶を部屋に撒くってだけなのでは?って話なんです。

その一年分なのか半年分なのかわかりませんが溜め込んだ缶をまとめて処分しようとしてガス抜き100本して→爆発って流れが自然かなと推測しました。

アパマンショップ平岸駅前店の従業員の犯人探しはやめよう

他のブログで

今回のガス抜き100本やって湯沸かし器をつけたアパマンショップ平岸駅前店の従業員が誰なのか?って記事で

2014年のアパマンショップのスタッフ紹介のビデオを流してました。

僕は前に不動産屋にいたんですが、一般的にら不動産仲介業の離職率はかなり高いです。ほとんどが4年なんてもたずに辞めていきます。

少なくとも2014年から4年間もい続ける従業員は売れる従業員でまぁまぁ優秀な従業員でしょう。

少なくともスプレー缶100本のガス抜きをそんな売れっ子にさせないのでビデオの中に今回の従業員のいる可能性はかなり低いと思います。

アパマンショップスプレー缶穴あけは1人で作業していたのか?

ニュースで不動産屋仲介業者の従業員33歳が怪我と報道されてますね。

あれだけの爆発で爆発したその場にいて無傷の人がいるとは思えないので33歳の従業員が1人で作業していた可能性が高そうですね。

それを知るまでは

バカそうな不動産屋の従業員が

「まじクセー!」「これヤバくね?」「爆発したりしてー」とかはしゃぎながら作業していたのでは?と勝手に思っていたのですが

1人で作業していたとなると

その線は消えますね。

そうすると冴えない売れない従業員がガス抜き100本やっとけ!と支店長か誰かに頼まれたのかもしれません。

ネット上で犯人探しはしなくても、こう言うバカな行為で事故が起きないような管理体制を大元のアパマンさんには望みます。

ガス抜きしてたスプレー缶が判明アパマンショップブランド『ヘヤシュ』画像あり

今ニュースを見てたら鑑識官が持っていた特徴的なスプレー缶

Hのロゴが特徴的だったのでネットで調べたらありました。

Apaman Network株式会社

が発売してる『ヘヤシュ』って消臭スプレーでした。

かなりの値段で売ってるみたいですね。笑

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